コミュ障引きこもりが女の子とセックスするために必要なのは出会う事!!

コミュ障引きこもりでもセックス出来る!
デブニート君
ニート先生!デブニートが女の子とセックスするにはどうしたらいいの(・ω・)
◆ニート先生◆
まずは緊張せずにデートを成功させることだ

どうもこんにちはデブニートです。

コミュ障で引きこもりだと、そもそも女の子と話す事さえままならないのに

ホントにコミュ障で引きこもりでも女の子とセックス出来るのか?という問題。

 

僕は元々コミュ障で、現在も引きこもりデブニートという経歴を持っていますが

こんな僕でも今ではセフレを複数人かかえてて、セックスなんてヤリまくってるんですw

そんな僕が考えるコミュ障引きこもりのセックス指南を公開しますです。

 

学生まではコミュ障だった僕

デブニートの小学校時代

今では僕は普通に女の子と対話出来ますし、セックスまで持っていく術も知ってますが

学生時代はホントにコミュ障でした。

 

人と話そうとすると声が震え、女の子に対しては相手が話してきても言葉が出なくて無視しちゃったり…。

しまいには声が出なくて詰まって勝手に涙が溢れちゃうんです。

 

そんなことを繰り返してるとキモいとか思われたりして尚更コミュ障が悪化していくんですよね。

学生時代の友達…は居なくて、自宅で飼ってたネコとの会話が僕の生きがいだった気がします。w

 

コミュ障になったきっかけを探る

コミュ障になったきっかけを探る

世間一般に言われるコミュ障っていうのは、過去のトラウマとか

人と話してて的外れ的な事を口滑っちゃって失敗したとか、そういうのがあって対話するとき慎重になり過ぎてる事を指します。

 

んで、僕の場合もそうでした。

僕がコミュ障になったきっかけは、小学校4年生くらいの時に

近所のイカれた中国人親父に怒鳴られた事がトラウマとなってしまいました。

 

僕は団地の3階に住んでいて、その日は廊下を走って遊んでたんですよ。

 

でも団地って廊下を走る音とか下の階に住んでる人に物凄く響いたりするんですよね。

 

で、ピンポーンって人が来たんですよ。

それが下の階に住んでるイカれた中国人親父だったんです。

 

最初は優しい声で『お母さんかお父さん居る?^^』みたいな感じで話してきて

僕は『あ、今は居ないです。』と答えた瞬間…

『おるぁあああ!!おめぇうるせーんだよ!!あぁぁ!!?』と態度が豹変して玄関を開けて押し入ってきたんです。

 

その大声での罵声と同時に、玄関にあった靴箱を思いっきり蹴り壊してそそくさと帰っていきました。

 

まだ小4だった僕は唖然。

その豹変した態度を目の当たりして、人間って何考えてるか分からないし怖いっていう感情が芽生えたんです。

 

そこから人間への恐怖心で対人恐怖症になり、コミュ障になっていきました。

 

僕がコミュ障を克服した方法

僕がコミュ障を克服出来たのは、単純に人と会話しまくりました。

んで女の子と会いまくりました。

荒治療ってやつですねw

 

僕の場合は、きっかけは小さい頃のトラウマで、そのトラウマは頭のおかしい人がやった事だったんですよね。

 

それで人間に対しての不安というのがあったんですが、それを解消するために人と会って話すことで

昔の中国人が頭のおかしい人だって言う事がわかっていったんですよw

 

普通の人は普通の人、頭のおかしい人は頭のおかしい人。

自分の中で人の区別を出来るようになり、自然と人と話せるようになってました。

 

 

コミュ障の人には共通する事がある

共通

コミュ障の人っていうのは、それぞれ色々なレベルがあると思いますが

基本的に共通するものがあります。

 

完璧を求めすぎる

まず一つ目は完璧主義者だという事。

会話が完璧に成り立たないとダメだという考えをしてしまって、少しでも自分の思ったように話が進まないと途中で乱れちゃうんです。

 

例えば、

人と話してて、〇っていう質問がきて△っていう答え返そうと思ってたのに

実際は◇っていう質問がきて考えてた答えと違って迷ってしまい慌てて返せなくなっちゃう、みたいな。

 

でも、会話に完璧なんていうのは無いんですよ。

その時思った事をそのまんま話せば良いんです。

 

否定的、悲観的な考えになっちゃう

これもよくあります。

『どうせ僕なんて…、どうせ失敗する…、どうせ女の子は僕の事嫌い…、僕はチンコ小っちゃいし笑われちゃう…』

みたいな感じですね。

 

僕も最初は女の子にキモいとかそう思われてると思ってましたが

世界基準で考えると結構安心出来たりします。w

 

身近な女の子は全部僕のこと嫌いだ…って思ってたけど、自分が見えてる女の子ってどれくらいですか?

例えば小中学校内で考えたら多くても300~500人とか。それの半分女の子でも150~250人くらいですよね。

もしですよ。もしも学校内で全員に嫌われてたとしてもですよ、世界には約37億人もの女性がいるんですよw

 

37億人もの女性の中から、仮に0.1%の人が自分の事を好きになってくれるとしたら

370万人が自分の事を好いてくれるって事なんですよねww

そう考えると安心しますw

 

人の目を気にし過ぎる

あとは人の目を気にし過ぎちゃう。

『もし僕が外に出て女の子に見られたらキモいって思われるかも』

みたいな事で、人の目を気にし過ぎるあまり、相手が考えてない事まで被害妄想しちゃう。

 

もうね、相手が思ってる事なんてどうでもいいわ、くらい開き直るのが一番いいです。

 

『女の子と話してて、相手が自分の事嫌いって思ったらどうしよう…』

みたいに思うのであれば、嫌いって思う女の子なんて捨てちまえって話です。

 

先ほども言いましたが、女の子なんて星の数ほどいるんです。

その子に嫌われても次がありますし、その次もあります。

 

もし嫌われた!って思う部分があるのなら、それを勉強して次の女の子から変えていけばいいんです。

チャンスなんていくらでもあるんです。

 

出会い系で女の子を探しまくって会いまくる

んで、僕がオススメしたいのは、出会い系で女の子と出会って話しまくる、です。w

無職ニートでもセフレって作れるの?ブサイクでも出来る5つのポイント

出会い系であれば、最初はメールでの会話、次にラインでの通話、そして実際に会う⇒ヤる

みたいな感じで順序がありますし、徐々に慣れていけます。

 

最初は怖いと思いますが、まずは会うところまで頑張る、っていうのを目標に頑張ってほしいです。

僕も引きニートですけど、実際に女の子と会って話せますしエッチも出来ます。

 

何事も経験なんで、頑張ってみてください。

 

もし失敗しても大丈夫です。

出会い系だった何百万人もの女性がいるので、その女の子のどれかにはヒットします。

女の子だってコミュ障の子はいますし、自分より酷い子だっているはず。

 

そういう子なら、一緒にゆっくり話していったりも出来るので

出会い系で克服していっちゃいましょう!

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